お裁縫かご

刺繍をはじめた頃から『お裁縫箱』に関して試行錯誤を
繰り返しています。
どんな分類が扱いやすいのか気分で追加したり減らしたり。。
これは「箱」ではなく『お裁縫かご』です^^

ご覧の通り、糸と紐が中心に入っています。
刺繍糸は別のかご、ここにはホワイトワークに使うBockensの麻糸や
北欧の紐類、小さな缶にはアンティークボタン、
ニードルブックやピンクッションはいろいろなかごに散らばって
入っています。

空き缶も使いますが、やっぱりお菓子の缶が多いですね〜
上のモンサンミッシェルのサブレの空き缶は2004年もの。
下は今年お土産にいただいた2009年もの。
サブレのあとに手芸小物をこのように詰めこみます。
この缶、イラストが変わるので
なんとなくコレクションしたくなってます♪
(ときどきDEAN&DELUCAで見かけますね)

箱だとフタが閉まらなくなることがありますが
かごは少々盛り上がってもこのようにクロスで覆えばスッキリ!
この刺繍入りアンティーククロスは先日ハウスオブロータスの
QUICO展で購入したもの。最近のお気に入りです。
‥‥というわけで、やっとカラメル手芸部の活動ができました。
あ〜眠かったぁ(深夜撮影のため)。。。

by sketcher | 2009-11-24 17:01 | 刺繍のこと | Trackback
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。

