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ぼーっとしながら観たい、そんな気分で選んだ映画。
スクリーンで展開される物語は料理の仕方では重いテーマ
にもなリかねない。
でも、『昭和の終わり・平成の始まりの頃』には
東京にも実在していたような軽薄な金持ちおじさんと
車椅子生活を送る、めっちゃタフで聡明な女性の
ぶっとんだ恋バナで笑ったりほろっとさせられたりの
エンタテイメントになっていた。
なので鑑賞後にはスカッとした気分になれました。




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「涙型サテンステッチのドイリー」を大判のマルチクロスに
仕上げたUAさん。春から一気に夏めいたこの頃、こんな涼を感じる
ホワイトワーク、いいですね。




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ティクロワのShop
https://ticroixr.thebase.in/

暑いですね〜本当に今は5月でしょうか?
先が思いやられます。

BASEで再開したティクロワのShop、25日にご注文いただいた
お客様への発送は終わりました。

次はホームページのリニューアルに励みます。
何と言っても10年間コンテンツの変更もせず続けてしまい
再考するべきことがいっぱいです。
Petitのホームページは手作り感覚で気に入っていたので
サービス終了は残念ですわ。

ティクロワを始めた頃と比べるとハンドメイドのWEB活動は
進化しました。刺し方・レシピなどは動画を含めると
ただならぬ公開数、なのでそこはもういいかなと…。
今後は作品のポートレートとしてのサイト構成を考えています。
こうして雑談はいままで通りブログでさせていただき
サイトはできるだけシンプルに、作品・キット製作や Shop運営・講座での
レクチャーなどにしっかり力を注いで行こうと思っています。
なので、これからもどうぞよろしくお願いします^^v


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2018年5月に開催されたカンヌ国際映画祭では、
映画祭史上初めて、最高賞【パルムドール】を超越する賞として
特別に設けられた【スペシャル・パルムドール】を受賞し、
世界中の映画ファンを湧かせた。
前作『さらば、愛の言葉よ』(14)で、彼にしか創造し得ない
新感覚の3D技法で観客を驚かせたゴダール監督が今作では、
枯渇することのないイメージと音を多用し、
観客の想像力を縦横無尽に刺激する 84 分間のアート体験を約束する。


ー公式サイトからー

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庭の片隅に咲いたイングリッシュブルーベル。
何年か前に植えてあんまりパッとしなかったこの花が
この春、こんなに見事に咲いたんですゥ。
この出来事が今年の連休で一番嬉しかったこと。
あとはただただ、仕事で肩がこっただけ。
なんて地味な連休でしょうか。ま、こんな年もあるよねー。




散歩写真です^^
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きのう、吉祥寺のケーズ&ブラウニーで買ってきた
シナモンとチョコレートのトッピングのブラウニーです。
夕食前に食べちゃった!疲れが取れたよ〜




西荻と吉祥寺